交通安全施設

多くの人が使う施設を任されるのは、気持ちが引き締まります。

1999年に一級土木施工管理技士の資格を取得、郡山塗装は交通安全施設の塗装に関わり始めました。
車や人が行き来する道路上で仕事をするだけに、手際よく、安全に仕事を進めることが何よりも求められます。
歩道橋の塗り替えをする際には、一滴でもペンキを落とせば大変な迷惑をかけるため、非常に気を遣います。それでも、より多くの人が使う施設の維持管理を任されるのは、晴れがましくもあり、気持ちが引き締まるものです。

みなさまの安全な生活に、少しでも貢献できるよう、真心こめて励みたいと思っています。

 

交通安全施設

 

スタッフが語る仕事の心構え

社会の役に立つんだという気概で臨みたい。

尾形 香一郎

郡山塗装の中で、交通安全施設の工事は比較的新しい分野の一つです。私自身はこの会社は郡山の中で実績もあるし、熱意も一番だと思っているので、新しい部門に進出するのは大いにいいことだと思っているし、そのために自分にできることは何でもしていく覚悟です。
交通量のある中で仕事をするので、もたもたしていると渋滞を引き起こしてしまったり、その逆に仕事が全く進まなかったりします。そのあたりのバランスは難しいですね。
まだまだ試行錯誤ばかりですが、単なる金儲けではなく、社会の役に立つ仕事をしているんだという自覚を常に持って、広い視野で仕事をしていきたいと思っています。

 

尾形 香一郎

社会の役に立つんだという気概で臨みたい。

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