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現場の移り変わり(溝井)

溝井 智大自己紹介へ
2019/11/27(水)未分類

気温がついに5度を割り込む朝が増えてきましたね。

こんにちわ、溝井です。

ふと工程表を見ると秋のシーズンで行われていた住宅塗装の予定が12月1週目近くで終わりになっているのが目に付きます。

もうそんな時期です、住宅のシーズンは終わり今から別な仕事へと移り変わってきます。

これからメインになるのは大きな箱もの・・・つまり公共事業です。

9月ぐらいからちょこちょこと公共事業の現場はありましたがこれから12月の仕事の予定のうちほとんどが公共事業へと変わっていきます。

建設業界において意外と冬から春の間は大きな金額がするっと動く大切な時期になります。もちろん住宅も大切ですが、一軒一軒の金額が大きい公共工事の割合はどこの会社も大きいのです。

大きな仕事は予定通りに進まないこともあり、さらに人数が多くて回転が鈍いこともありますが全力で会社を上げてあたって生きまいと思います。

それでは。

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