スタッフダイアリー

塗装のキャッチフレーズ(溝井)

溝井 智大自己紹介へ

 お世話になっております、業務管理部の溝井です。

もう2月です、節分です。鬼を追っ払うアレです。

豆を撒きますか?恵方巻は食べますか?恵方巻は関西地方の風習なのですがコンビニの競争で全国区になったとされています。

僕は恵方巻の風習に関しては後付けと思っているのでスルーですが、豆は撒きたいとは思っています。

ですが最近は豆よりも落花生を撒く方も多いようですね。落花生だと散らばりにくい、殻があるので汚れを気にしないで食べられるという合理的な理由があるそうです。

なるほど、そういうこともあるのか。

さて、塗装のキャッチコピーで皆様が思い浮かべるのは何がありますか?

やはり『綺麗』『そろそろ』『美観』と言う言葉は多く取り上げられているのが多く感じます。

郡山塗装のキャッチフレーズは『夢色、にじ色、しあわせの色』です。なかなかキャッチーではないでしょうかね?

こういう言葉って印象を与えるので大切ですよね。この言葉を目指して営業、職人ともども力を合わせております。今シーズンもよろしくお願いいたします。

と締めようと思いましたが、少し私的にインパクトに残ったキャッチコピーがありまして・・・

東京のとある駅の近くで見つけた看板なのですが、『変えるなら うちの旦那よりも 壁の色』というフレーズです。すっごいインパクトを残していくな、と今でも覚えております。

話が飛びましたが初売り期間は終了いたしましたが契約プレゼント期間は2月いっぱいまで続きますのでよろしくお願いします。

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